手元のジャンプを開き一緒に読んでみて貰えれば。。約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。


人吉君の意識か…。死が闇というのは、デスノートを思い出した。。


ふーむ。言葉遣いと内容で、誰が誰か分かるべきなんだろうな…。分かる人と、分からない人がいる…。怪我が治っている…だと…!?


死体を若返らせる…。これって、色んな人を生き返らせられるのでは…。生煮さん…既に善戦しているとは!?


生煮さんじゃなかっただと…!?換喩使いとは??杠さんは二つのスタイルが使えるのか…。


言い換えるか…。まさか行橋未造の謎が回収されるとは…。先週カッコ良かったのは、生煮さんじゃなかったのか…。スタイルは振動で伝えられる。共振。


絶望的だ…。言彦を倒せないと全員が死ぬのか…。生煮さんの世界。気持ちと意思がないから、勝ったらいけない…。意思ある者が救うべきか…。徹底している…。


まじかよ…。先週に書いていた妄想が実現した…。世界は救えなくても、不知火さんは救う…。熱いじゃないか…。


違ったわー。なるほど。冒頭の言葉がちゃんとリフレインできる感じになっている。FF4のラスボス戦みたいだ…。


ふーむ。クライマックス感がすごい…。メインだけじゃない人選が面白い。鬼瀬さんは、ルックスが変わったような…。


安心院さん来たぜ!行ってらっしゃい、と行ってらっしゃいが良い。しかし、人吉氏は、言彦には共感できるのだろうか?


次号、スタイルを身に付けた善吉が不知火言彦に挑む!!果たして!?