今京都に到着。

関西、東京間にしか走っていない、毎回利用するウィラーバスのコクーンとエグゼクティブ。
今回はエグゼクティブを試しました。

とっても気持ちよく過ごせて快適でした。二階建てバスで一階がそれでして三席のみの空間。

次回はコクーンですね。


さて先ずは阿蘇先生プロジェクト。

物理学者の佐山先生と、臨死体験の木内さんと阿蘇先生がお逢いできたことに、喜びを感じました。

やっと先生の頭の中をわかる人達に出逢えて、僕らはホットしました。

先生もやっと頭の良い人達に行き着いて、二回目のミーテイングとは思えないほどの伸展が始まった事だけは、確かです。

阿蘇先生プロジェクトが、先ずは十万坪のコミュニテイーとして八ヶ岳に創られようが、候補地の北海道はなくなろうが、自分に出来ることはハッキリしているので、ずっとサポートして、見守って行きたいと思います。

そして昨日UFOも来てくれました。



さてそして、今度は宇宙国プロジェクトの重要なオノコロ島での、お祭りの打ち合わせ。

これは宇宙国建国に繋がる重要な社会への宣言になるお祭りです。

ですから日本の各地の夏至祭りと世界の夏至祭りを繋げたイベントにしていかなくては、マスターベーションのお祭りに鎮座してしまいます。

その為には資金も必要です。
約一億。

勿論様々なツールから、資金提供も受けますがせっかくだから、全ての人達が地下水で繋がっての祭りに意味を高める為にも、この夏至祭りの資金造りを伏流水サポーター二万人を目標にして、一万人分は祭りに、そして一万人分は、その事でコミュニテイーを生み出していく第一号になって行きたいと考えています。
中里先生の賛同も頂いたのですが、僕は夏至までに二万人サポーターという快挙のマジックを生み出すことを、ミッションとして受け取ってしまいました。
そのミッションは、神としてぶれないこと以外絶対になし得れません。
今回仙台のコンビニのリトルスターの佐々木社長や、新井さんが僕を気に入ってくださったように、二万人もの方の心を動かして、東出の汲む水を飲んで、年間一万払ってやろうじゃないか、
その事で、自分の体が調子よくなり、そして社会に新しいコミュニテイーがドンドン出来ていくのを信じて飲んで協力してやろうじゃないかと、二万人に繋がる重要なキーマン達に惚れられないと、絶対になし得れないでしょう。
その為には、本当に自分の神を磨かないといけない。
この一点に辿り着きます。

年間四回の祭りで、日本海側の重要な水資源を守り育てる為のコミュニテイーを祭りの度に生み出していく事に繋げて行けたなら、もうひとつ意味合いが濃くなって、大衆に水と食を支えてくれる基本の山は、自ら関わり守り育てる事で、自然界からの恩返しで頂けるシステムを創り、それが自然にやりっぱなしの祭りから、実行が伴い、祭りの度に自然界が豊かになっていく其処に何としても繋がるような実践祭りに今回は何としてもしなくては、意味をなさないと感じます。

其処がうまく行くと、やっと須賀さんのなし得れなかった事を一歩進めれることに繋がります。

時代の変化でマスターベーションの位置にはまっているヨサコイ祭りから、祭りの度に見える形で社会が新しい仕組みをドンドン生み出していく、そのような祭りに昇華して、皆が天職を活かして生き生きと住むコミュニテイーを生み出して、其処にいよいよ住んでその上で出入り自由でいながらも、大きく補完しあっていくコミュニテイーにいよいよ人員を派遣していく。

其処で宇宙国も支部の宇宙国アラエビスも阿蘇先生プロジェクトも皆繋がって行くと素晴らしい。

僕は日本海伏流水プロジェクトには、押山さんのバイオマス発電をどうしても投入して、この世が大きくノーマネーに行くまでは、食も水も電気もガスも含めての生きるためのエネルギーは、自給しながらも売っていくという画期的な、コミュニテイーを生み出したいのです。

その上で秀明会さんでのコミュニテイーにもこのバイオマス発電を生かした、イケてるコミュニテイーにして、信仰の閉鎖性をいよいよ献上したいのです。

いよいよ宗教が要らない世界に入れる。

動物と植物と同じレベルにやっと並べる人に進化出来る時が生み出せるのです。
其処には搾取も偽装の社会も存在しない。
本物の人の世界が。
愛の世界が。
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